会費0円で、参加できる
年会費も、導入一時金もありません。一般的なパートナー制度(年会費24〜50万円+導入一時金)とは真逆の設計です。参加のハードルは、登録だけ。
PARTNER PROGRAM会計・税理士事務所、コンサルティングファームの方へ
顧問先にMIRAIKEIを紹介すると、その契約が続く限り、SaaS利用料の一部が毎年入り続けます。報酬は一時金ではなくストック。ランクが上がれば、保有する全契約に新しい料率が遡及適用されます。
DESIGN制度の設計
年会費も、導入一時金もありません。一般的なパートナー制度(年会費24〜50万円+導入一時金)とは真逆の設計です。参加のハードルは、登録だけ。
報酬は紹介時の一回きりではなく、紹介した契約が続く限り毎年入り続けるストック収入です。解約されればその契約のシェアも消える——だからパートナー自身が、顧客のリテンションの当事者になります。
ランクが上がると、新しい料率は保有しているすべての契約に遡及適用されます。積み上げてきた紹介実績の全部が、その瞬間に跳ね上がります。
決済手数料などの金融収益はシェア対象外ですが、それは「パートナーのストック収入を守る装置」でもあります。MIRAIKEIが金融側で収益を確保しているからこそ、SaaS利用料への高いシェア率と会費0円が持続します。
REVENUE SHARE永続シェア料率
紹介した契約のプランと、あなたのランクで料率が決まります。ランク条件は紹介実績の累計です。
| プラン\ランク | ランク1登録のみ | ランク2累計100件・アドバンス30件 | ランク3累計250件・アドバンス75件・プレミアム5件 |
|---|---|---|---|
| スタンダード | 6% | 8% | 10% |
| アドバンス | 8% | 10% | 14% |
| プレミアム | 10% | 12% | 18% |
料率はSaaS利用料(税抜)に対する年間シェア。ランクアップ時は保有する全契約に遡及適用されます。
SIMULATION年間ストック収入の例
ランク3の例では、年間約451万円のストック収入が、解約されない限り毎年継続するイメージです。プレミアム1件の年間シェア(約27万円)はスタンダード約57件分に相当し、報酬の傾斜そのものが高価値案件への提案を後押しします。
WHO2026年の展開
パートナー制度は、中小規模の会計事務所・税理士事務所と、領域特化型のコンサルティングファームから開始します。認定資格の取得は参加の絶対条件ではありません。顧問先の業務を最もよく知る方にこそ、最初に使っていただきたい制度です。
STRATEGIC ALLIANCE大型機関向けの個別契約層
大量送客が可能な機関向けには、通常の3ランクとは別に、招聘制の個別契約層を用意しています。
FAQよくある質問
かかりません。会費・年会費は0円で、導入一時金のような初期費用もありません。
一時金ではなく、紹介した契約が継続する限り毎年支払われる永続レベニューシェアです。契約が解約された場合、その契約分のシェアは終了します。
ランクアップ時は、新規の紹介分だけでなく、保有しているすべての契約に新しい料率が遡及適用されます。
対象外です。MIRAIKEIが金融側で収益を確保している構造だからこそ、SaaS利用料への高いシェア率と会費0円が成立しています。
登録は無料です。制度の詳細資料・個別のご相談はこちらから。
※記載の料率・ランク条件・収入シミュレーションは現時点の制度設計にもとづく想定値で、正式なパートナー契約の内容が優先します。収入例は契約構成(Std=スタンダード / Adv=アドバンス / Prm=プレミアム件数)にもとづく年間シェアの試算です。