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MIRAI PAY

手数料は安く、
経理は自動で。

業界最安水準の決済手数料 税込2.53%(税抜2.3%)〜(プランで変わります)、初期費用0円。いつもの請求書にカード払いを付けられ、自社サイトにはスクリプト1行とタグ1つで購入ボタンを置けます。決済のあとの請求書の発行・入金の消し込み・仕訳は、MIRAI請求書・MIRAI会計とつながって自動で進みます。

※「業界最安水準」は自社調べ。料率はプランで変わります。税込・税抜を併記しています。

BEFORE / AFTER

決済が通ったあとの経理まで、自動に。

ふつうのカード決済は、決済が通ったら終わりです。請求書を作って送り、入金明細を見ながら消し込み、売上と手数料を会計ソフトに入力する作業は、手で残ります。MIRAI Pay は請求書・会計とつながっているので、同じ3つの作業が自動で進みます。

これまで決済のたびに、請求書を作って送る

MIRAI Pay決済のたびに、請求書を自動で作成

これまで入金明細を見ながら、一件ずつ消し込む

MIRAI Pay入金されたら、自動で消し込み

これまで売上と手数料を、会計ソフトに手入力

MIRAI Pay売上・入金・手数料の仕訳も、自動

※請求書の自動発行は、サイトの購入ボタン・API・継続課金の決済が対象です。消し込みと仕訳は、MIRAI会計との連携をオンにしたときに動きます。

PRICING

費用は、決済手数料だけ。

初期費用も、決済ごとの固定費もありません。かかるのは決済手数料と、選んだプランの月額だけです(フリープランなら月額0円)。プランを上げるほど、手数料が下がります。

初期費用

¥0

導入にかかる費用はありません

月額固定費

¥0

フリープランの場合

決済ごとの固定費

¥0

1件ごとにかかる費用はありません

フリー¥0請求書・会計・経費など基本機能税込3.19%(税抜2.9%)
スタンダード¥3,980スイート全機能・利用枠の拡大税込2.97%(税抜2.7%)
アドバンス¥19,800複数ワークスペース・権限管理の強化税込2.75%(税抜2.5%)
プレミアム¥125,000大規模組織向け・優先サポート税込2.53%(税抜2.3%)

この月額は、Pay専用の料金ではありません。

同じ月額で、MIRAI請求書・MIRAI会計・MIRAI経費・MIRAI Flow など、プランに入っている MIRAIKEI のアプリも使えます。会計ソフトなどを別に契約しなくて済みます。

共通プランの詳細はこちら

プランを上げるほど料率が下がる。決済額が大きい会社ほど、上位プランの月額は手数料の差額で回収できます。

あなたの決済額でシミュレーションする

SIMULATOR

あなたの決済額で、いちばん安いプランを。

月間総コスト=プラン月額+決済額×料率(いずれも税抜)。4つのプランを同じ式で並べて、最小になる構成を出します。

¥100,000¥100,000,000

比較対象の料率は一般的な水準の例です。

フリー

月額 ¥0

3.19%

決済手数料率(税込)・税抜2.9%

月間総コスト

¥87,000

おすすめ

スタンダード

月額 ¥3,980

2.97%

決済手数料率(税込)・税抜2.7%

月間総コスト

¥84,980

アドバンス

月額 ¥19,800

2.75%

決済手数料率(税込)・税抜2.5%

月間総コスト

¥94,800

プレミアム

月額 ¥125,000

2.53%

決済手数料率(税込)・税抜2.3%

月間総コスト

¥194,000

月199万円からスタンダード、791万円からアドバンス、5,260万円からプレミアムが総コスト最小になります。

現在の環境と比べた年間削減額

¥276,240削減/年

現在の手数料 ¥108,000/月に対して、スタンダードなら月額込みで ¥84,980/月です。

おすすめプラン

スタンダード

月間総コスト
¥84,980
現在の環境
¥108,000/月

AFTER PAYMENT

仕訳は、MIRAI会計に自動で届く。

決済が通ったあとの、請求書の発行・入金の消し込み・仕訳。MIRAI Pay は MIRAI請求書・MIRAI会計とつながっているので、手で入力しなくて済みます。

STEP 01

請求書が、自動で発行される

サイトの購入ボタン・API・継続課金の決済が確定すると、適格請求書を自動で作ります(「MIRAI Pay 自動生成」の印つき)。購入者の名前とメールが分かるときはメールで送り、分からないときは宛名なしの下書きになります。取り消したときは返還請求書も自動です。

購入ボタンの決済は仮売上(オーソリ)から始まり、売上を確定したときに請求書ができます。請求書の共有リンクからのカード払いは、もとの請求書への支払いなので対象外です。自動発行はオフにでき、適格請求書にするには登録番号の設定が要ります。

決済成立 → 自動発行

PDF適格請求書 INV-0042.pdf購入者へメール交付交付済
PDF適格返還請求書 INV-0042-R.pdf取り消したときも自動自動発行

STEP 02

入金が、自動で消し込まれる

毎日2:00に、口座に入った入金の明細を取り込み、決済IDで請求書と1件ずつ照合して入金済みにします。決済ごとに照合するので、同じ金額の入金と取り違えません。決済が通っただけでは入金済みにせず、それまでは請求書に緑の「カード決済済み」の印が付きます。

02:00 AUTO SYNC入金で消し込み

INV-0041¥128,000pay_9f3k2m 一致入金済
INV-0038¥54,000pay_7a1x9d 一致入金済
帳簿に無い決済¥5,000仮受金で仕訳

STEP 03

手数料を引かれた入金も、自動で仕訳

決済の日・入金の日・取り消しの日に仕訳を作り、MIRAI会計に承認待ちで届けます(毎日2:00に前日までの分)。手数料を引かれて入った入金も、普通預金と支払手数料に分けて仕訳します。税込経理・税抜経理に合わせて、消費税の行を出し分けます。

仕訳の例(売上 ¥128,000・手数料 税込3.19%)

128,000/128,000

123,917/128,000

4,083(入金の日)

残高の照らし合わせ OK帳簿の未収入金 = 決済基盤の未入金

帳簿と入金の残高を、毎日照らし合わせ。

毎日2:00の同期の最後に、帳簿の未収入金(MIRAI Pay)と、決済基盤でまだ入金されていない額を比べます。ずれていれば、同期の画面に警告と、まだ仕訳を作れていない決済の一覧が出るので、すぐ分かります。

入金の消し込み・仕訳・照らし合わせは、MIRAI会計との連携をオンにしたときに動きます(はじめはオフ)。

  1. 決済
  2. 請求書
  3. 消し込み
  4. 仕訳
  5. 帳簿
  6. 経営分析

会計の終点は、経営の始点。整った帳簿は、そのまま経営分析につながります。

ON YOUR SITE

自社サイトにも、2行で組み込める。

管理画面の「決済リンク」でボタンを作ると、サイトに貼るコードが出ます。スクリプト1行とタグ1つを貼れば、購入ボタンが置けます。サイトで売れた分も、請求書の発行・消し込み・仕訳まで同じように進みます。

HTML — 購入ボタン

<script async src="https://…/miraipay/buy-button.js"></script>
<miraipay-buy-button
  checkout-link-id="mpl_live_…"
  publishable-key="pk_live_mp_…"
  workspace-id="…"
></miraipay-buy-button>

ID とキーは、管理画面でコピーしたときに入った状態で出ます。

  • 購入ボタン

    MIRAI Pay の「決済リンク」で金額と品目を決めてボタンを作り、スクリプト1行とタグ1つをサイトに貼ります。押すと決済のページが開き、カードで払えます。

  • 継続課金

    月額・年額などのプランを作り、サブスクリプションの登録・更新・解約ができます(管理画面と API)。

  • テスト環境

    テスト用のキー(mpl_test_・pk_test_mp_)で、審査の前から本番と同じ動きを試せます。

DASHBOARD

売上の動きも、入金予定も、ひと目で。

MIRAI Pay のダッシュボードは、パソコンのブラウザか、Mac・Windows のデスクトップアプリで開きます。

  • 今日・今月の売上、次回の入金予定、決済の失敗率
  • 都度決済と継続課金の売上推移、決済手段の内訳
  • 決済の一覧の状態は 売上確定・オーソリ(仮売上)・失敗・返金・処理中

MIRAI Pay はスマホのアプリには入っていません。払う側は、スマホのブラウザで請求書のリンクや決済のページを開けば、そのまま払えます。

IN PROGRESS

購入者のマイページと、決済の分析。

いま準備している機能です。ここで受けた決済も、いまの決済と同じように、請求書・消し込み・仕訳・経営分析へつながります。

SOON 01準備中

支払い履歴も領収書も、購入者が自分で

支払い履歴の確認、領収書・適格請求書のダウンロード、契約中のサブスクリプションの確認まで、購入者向けのマイページを用意します。自社サイトやアプリには、マイページへ飛ぶボタンを数行のコードで埋め込むだけ。問い合わせ対応が減ります。

SOON 02準備中

通過率を上げる、決済分析

決済の承認・不承認の内訳と、不承認の理由(カードの期限切れ、限度額の超過、3Dセキュア認証の失敗など)をダッシュボードで可視化。ブランド別・金額帯別に通過率を追い、どこで売上を落としているかを把握できます。

  1. 購入ボタン・継続課金の決済
  2. 適格請求書
  3. 消込
  4. 仕訳
  5. 帳簿
  6. 経営分析

売り方が増えても、経理の流れは同じです。決済IDで消し込み、仕訳を作り、帳簿から経営分析へ。

FOR DEVELOPERS

API で、決済のページを作る。

自社のシステムから決済のページ(セッション)を作り、返ってきた URL に購入者を案内します。決済のページは決済基盤(fincode byGMO)のものです。

POST /pay/v1/sessions

# 決済のページ(セッション)を作る
curl -X POST https://api.miraikei.com/pay/v1/sessions \
  -H "Authorization: Bearer sk_live_mp_••••••••" \
  -H "Idempotency-Key: 4f2a9c31-8e0d-4b1a" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -d '{
        "transaction": { "amount": "128000" },
        "success_url": "https://example.com/thanks"
      }'

RESPONSE 200(一部)

{
  "id": "…",
  "link_url": "https://…"
}

金額(amount)は文字列で送ります。決められていない項目を送ると、エラー(400)になります。

  • sk_ と pk_ の2種類の API キー。サーバー用(sk_)とブラウザ用(pk_)を分けています。本番は _live_mp_、テストは _test_mp_。秘密値はハッシュで保存し、作り直せます。

  • 冪等キー(Idempotency-Key)。決済の作成・売上確定・取消・決済のページの作成は、同じキーで送り直しても二重に処理しません。

  • Webhook。決済・カード登録・継続課金などのイベントを、自社のシステムに知らせます(入金のイベントはありません)。

  • API ログ。呼び出しを記録します(リクエストの本文は保存しません)。

  • テスト環境。審査なしで、すぐ使えます。審査を待つ間も実装を進められます。

GET STARTED

申し込みは、画面から。

決済利用の申し込みは、管理画面から行います(操作できるのは管理者ロール以上)。管理画面には、審査の目安として最短2〜3営業日と出ます。

  1. 01

    アカウントを作る

    無料。フリープランなら月額も0円です。

  2. 02

    決済利用の申請をはじめる

    管理画面から申し込みます。法人番号を入れると、会社の情報が自動で入ります。

  3. 03

    審査の情報と書類を送る

    事業者の情報・振込先の口座・本人確認書類を送ります。

  4. 04

    審査が通ると、受付開始

    審査が通ると、カードの受付がオンになります。

入金のサイクルは、申し込みのときに月1回(月末締め・翌月末入金)か月2回(15日・月末締め)かを選びます。テスト環境は審査なしで使えるので、審査を待つ間も実装を進められます。

SECURITY

カード情報は、当社を通りません。

カード情報非通過

カード情報はブラウザから決済基盤へ直接送信され、MIRAI Payのサーバーを経由しません。

3Dセキュア2.0

請求書の共有リンクからのカード払いは、3Dセキュア2.0 で本人確認をして、不正な利用を防ぎます。

PCI DSS準拠基盤

決済の処理は、PCI DSS に準拠した決済基盤 fincode byGMO の上で動きます。

監査ログ 55種類

MIRAI Pay の操作を記録します。API キーの秘密値は、ハッシュで保存します。

NEXT

決済の、その先も。

決済の次は、お金の置き場所まで。

  • MIRAI Card法人カード準備中
  • MIRAI口座法人のクラウド口座準備中

料金

フリー

税込3.19%(税抜2.9%)

月額 ¥0

スタンダード

税込2.97%(税抜2.7%)

月額 ¥3,980

アドバンス

税込2.75%(税抜2.5%)

月額 ¥19,800

プレミアム

税込2.53%(税抜2.3%)

月額 ¥125,000

決済手数料のほかに、使った分だけかかる費用はありません。同じ月額(年払い・税抜)で、請求書・会計などプランに入っている MIRAIKEI のアプリも使えます。料率の詳細へ

REPLACE

いま使っているツールと、料金を比べる。

使っているツールにチェックを入れて、人数を合わせるだけ。上のシミュレーターで選んだ決済額もそのまま反映し、一般的な決済代行(3.6%)との手数料の差額まで含めて比較します。

いま契約しているツール月額の目安 · 編集できます

※各カテゴリの主要クラウドサービス上位3〜5社の「機能が対応するプラン」の公式価格の平均(2026年8月時点・税抜・自社調べ)· 編集できます

決済額 × 料率で手数料を計算して合計に含めます。MIRAIKEI Payの料率はプラン連動(税抜2.9〜2.3%・税込3.19〜2.53%)。選択中のスタンダードは税抜2.7%です。月間決済額は上の料率シミュレーターと連動します。

20 名
5名300名
100 枚
0枚2,000枚

領収書・請求書・名刺の読み取り枚数。比較対象側は1枚ごとの従量(例: 大手クラウド会計・経費のAI-OCRは20円/枚)。MIRAIKEIはプランの無料枚数+AIパック(1つ付帯可)+超過10円/枚から、最安の構成を自動で選びます。

比較プラン
現在の月額(合計)¥139,147
MIRAIKEI スタンダード+決済2.7%¥85,680 /月

AI-OCR 100枚/月 → スタンダード込み30枚+超過70枚×10円=¥700/月

選択中の構成は月額¥139,147、MIRAIKEIスタンダード(決済手数料2.7%込み)は月額¥85,680。削減額は月あたり¥53,467、年間¥641,604、うち決済手数料の差額は年間¥324,000です。

削減できる金額
月あたり¥53,467
年間¥641,604
うち決済手数料の差額 ¥324,000/年(3.6% → 2.7%)うちAI-OCRの差額 ¥15,600/年(20円/枚 → 毎月の無料枚数+AIパック)浮いた分は、そのまま利益です。

スタンダード(3,980円/月・年払い・税抜)は、チェックしたカテゴリを包括。ユーザー数無制限なので、人数が増えても金額は変わりません。決済手数料は月間決済額×料率(税抜)で計算しています(比較3.6% vs MIRAIKEI 2.7%)。スイート共通プランの詳細 →

FAQ

よくある質問

入金はいつですか?

申し込みのときに、月1回(月末締め・翌月末入金)か、月2回(15日・月末締め)かを選びます。審査が通ると、管理画面のダッシュボードに次回の入金予定日と金額が出ます。

対応ブランドは?

Visa・Mastercard・JCB・American Express・Dinersに対応しています。

カード以外の支払い方法(コンビニ・PayPay など)は使えますか?

使えません。MIRAI Pay で受けられるのはカード(Visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners)だけです。

審査には何日かかりますか?

管理画面には、最短2〜3営業日の目安が出ます。申し込みの内容によって変わります。テスト環境は審査なしですぐ使えるので、審査を待つ間も実装を進められます。

入金の消し込みは自動ですか?

MIRAI会計との連携をオンにすると(はじめはオフ)、カード決済の分は自動です。毎日2:00に、口座に入った入金の明細を取り込み、決済IDで請求書と1件ずつ照合して入金済みにします。同じ金額や同じ名前の入金と取り違えません。連携がオフのときは、入金済みへの変更は手で行います。

初期費用や、決済ごとの固定費はかかりますか?

かかりません。かかるのは決済手数料と、選んだプランの月額だけです(フリープランなら月額0円)。

サブスクリプション(継続課金)や、サイトでの販売はできますか?

できます。月額・年額などのプランを作り、サブスクリプションの登録・更新・解約ができます(管理画面と API)。サイトには、管理画面の「決済リンク」で作った購入ボタンを、スクリプト1行とタグ1つで置けます。購入者が支払い履歴や領収書を見られるマイページと、決済の通過率を見る分析の画面は、準備中です。

NO REVIEW, NO FEE

まず、テスト環境から。

テスト環境は審査不要で、今日から実装できます。
審査が通ると、カードの受付がオンになります。

MIRAIKEI BUSINESS SUITE

MIRAI Payと一緒に、ほかのアプリも使えます。

会計・請求書・経費・労務・ワークフロー・CRM・決済、そして会社の一日が動くWorkspace。最初からひとつに設計された9のアプリが、1つの契約・1つのIDでつながります。